ブラウザ翻訳
✨ 新機能
- ページ・サイトごとに、文体を変更可能にしました。
- これまでは全てのページが「です・ます」調で翻訳されましたが、指定したページに限り「だ・である」調で翻訳できます。
- "arxiv.org" などの論文掲載サイト、技術リファレンスサイト、主要なニュースメディアは初期状態で「だ・である」に設定されています。これらを対象から除外することもできます。
- 選択テキスト翻訳のツールチップ上に、コピーボタンを配置しました。
- 選択テキストを翻訳した結果はツールチップ上に表示されますが、その内容をコピーしたい場合、今まではツールチップ上でテキストを選択する必要がありました。
- コピーボタンを押すだけで、テキスト全体をコピーできるようになりました。